楽してお金を稼ぐための方法は?すぐに実践するべきこと

みなさんこんにちは。こうきです。

 

毎日朝から会社へ行って夜遅くに帰る生活をしていると『楽してお金を稼げないかなあ』なんて考えたことはありませんか?

僕は毎日毎日そんなことばかり考えてしまいます。

楽してお金を稼ぐ方法を調べていくうちにある共通点があることがわかりました。

今回は楽してお金を稼げるのか?そのために実践した方がいいことをお話ししたいと思います。

 

楽してお金を稼ぐことは本当にできるのか?
現代はIT化が進んでパソコン一つでお金を稼げてしまったり、体を使って働かなくてもお金を稼いでいる人がいる時代なのは事実です。  
ですが誰もがパソコン一台でお金を稼げていたら苦労していませんよね…
僕もパソコン一台でお金を稼ぎたいと思ってあれこれしてきましたが結局結果が出るまでにそれなりの時間を要してしまいました
楽してお金を稼ぐ方法は?

結論から言うとないです!!非常に残念なお話なのですが楽してお金を稼げる方法は世の中にはありません。ですが諦めないでください。仕組みさえ作ってしまえば楽をすることは可能なのです。

その仕組みについて解説していきたいと思います。

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お金が自動で入ってくる仕組みを作る

この記事を読みに来てくださってる方の大半は毎日仕事へ行って働き、それに対しての対価をもらっている状況かと思います。

これはわかりやすく表現すると家からバケツをもって井戸に水(お金)を汲みに行くことと同じなのです。

お金という水を汲みに井戸(会社)まで行く。これを繰り返していたらお金が自動で入ってくる仕組みは作れませんよね?毎日自分の足で水(お金)を汲みに行っているのですから。

楽してお金を稼ぐためには自動でお金が入ってくる仕組みを作らないといけません。わかりやすく表現すると家と井戸の間に水路を作ってあげるということです。

水路さえ作ってしまえば家にいながらでも水(お金)は自動で入ってきますよね?イメージできますでしょうか。

この流れ出ている水をお金だと思ってください。自動で流れていますよね?

ですがその水路を作るためにはかなりの労働が必要です。水を汲みに行く労働とは違い水路を作るための労働をしないといけません。

要は仕事以外でも働きなさい。

ということですね。

具体的になにをすればいいのか

これは人それぞれなのですが結論を言うと辛いけど楽しいことをするといいと思います。

人の心はとても弱いもので辛いと思うことはなかなか続きません。ですが辛いけど楽しかったらただただ辛いことよりかは継続して行うことができるかと思います。

辛いけど楽しいことなんてないよ
そう思われる方も大勢いると思います。僕もその一人でした。
何事もそうですが結果が出るまでは辛いものです。ですが一度結果さえ出てしまえばそれが成功体験となり続けることが楽しくなってきます。そこまで行ってしまえばもうあとはこっちのもんです。(笑)
自分の努力次第でいくらでも収入が増えるって考えたら僕は今は辛くてもお金のために頑張ろうと思えます。

楽な方に逃げない

楽してお金を稼ぎたいのに楽な方に逃げないなんて意味不明ですよね…

ですがこれはとても大切なことで上記でもお話したように水路(自動でお金が入ってくる仕組み)を作るには並大抵ではない努力が必要です

でもこの水路さえ作ってしまえばあとは細かなメンテナンスをするくらいでいいので水路をしっかり作るまでは楽な方に逃げずに行動を続けてください。世の中の大半が楽に逃げている中で逆行することができれば、それだけで上位10パーセントの中に入ることができます。最初は辛いかと思いますが、楽して稼いでいる人はみな通ってきている道なので踏ん張りどころだと思って頑張りましょう。

とにかく行動と継続!!

なにをすればいいかわからないと考えるばかりで立ち止まっていては何も生まれません。

できることは必ずあります。例えば『楽してお金を稼ぐ方法』で調べるとおこづかいサイトがでてきたりしますがそれをひたすらやることも可能ですし自己アフィリエイトをして即金を作るでもよし。本当に小さなことでもやれることはあります。

一番いけないのはめんどくさがって何もしない。諦めてしまうことです。

お金を稼ぐための水路を作るのは簡単な事ではありません。でも時間をかければ必ず完成します。

できるだけ時間をかけずに水路を作るためには動き続けるしかありません。辛いかもしれませんが未来を見据えて行動を続けましょう!!

まとめ

いかがでしたか?

労働はあなたの年齢にもよりますがこれからの時代だと70歳くらいまで働かないといけない時代になってくると思います。

年金はだんだんと減っていき少子化で上の世代を支える負担の割合もさらに増える…僕はこの未来を創造したときに今動かないと本当にヤバイと思うようになり水路を作るために行動を始めました。

行動が遅すぎるということは何歳になってもありません。

ケンタッキーの創業者カーネルサンダース氏は65歳で起業し大成功を収めています

皆さんもいち早く行動し水路(お金が自動で入ってくる仕組み)を作りましょう!!
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