筋トレ おすすめ 器具

【自宅で筋トレ】これさえあればマッチョになれるオススメの器具を紹介

みなさんこんにちは。こうきです

この記事を読んでいるあなたは自宅で筋トレを始めるために器具を買いたいけど

何を選べばいいのかよくわからず悩んでいませんか?

高いものから安いものまでさまざまな種類の筋トレ器具があリますが

デザインで決めたり値段で決めたりするのはダメです。

それはなぜなのか

安いものを買ってしまうと

  • モチベーションが保てない
  • 使っているとストレスを感じる
  • 壊れる
  • 無駄にでかい

などのデメリットがあります

ではどんなものを基準に選べばいいのか?

  • 長く使える
  • 丈夫で壊れにくい
  • 使いやすい
  • 全身が鍛えられるもの
  • あまり場所を取らないもの

これが揃っているものがいいでしょう。

特に自宅で筋トレとなるとスペース問題は避けては通れませんよね。

ではこの5つが揃った筋トレの器具はどんなものか?

さまざまなな自宅トレーニング用の器具を使ってきた僕がおすすめする

これさえあれば間違えなくマッチョになれる!!おすすめの器具を紹介したいと思います

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フレックスダンベル(アジャスタブルダンベル)

フレックスダンベルとは可変式のダンベルのことです

こちらのフレックスダンベル最大の利点は

場所を取らない

おもりの付け外しがないためスムーズに重量を変えることができる

です

普段みなさんがイメージする自宅用のダンベルはこんな様なものだと思います

こちらの方が安く済むのですが

ラバータイプのものを買わないと床が傷つくことがあります

それに重さを変えるときに一回一回両サイドのおもりを外して付け替えなければいけません

自宅トレの場合、いろんな種目に応じた重量設定をすると思うので重さを毎回変えるのは手間になります

このフレックスダンベルは握る部分をひねることでおもさの調節ができます
さらにこのフレックスダンベルは場所をとらないので家庭で煙たがられることもないです

おもさが20kg×2のものも販売されていますが

長期的に見ると絶対におもさが足りない!となるので

32kg×2を選ぶといいですよっ

アジャスタブルダンベル

フレックスダンベルとは形が違うものでアジャスタブルダンベルという可変式がダンベルがあります

アジャスタブルダンベルの特徴は横についてるダイヤルを合わせることでおもさを調節できるというものです

最大40kgまでの重さが販売されているので

ゆくゆくおもさが足りなくて困るだろうという人におすすめです!

片方売りもありますが必ずダンベルが二つついているものを購入する様にしましょう!

パワーブロック

パワーブロックは四角型のダンベルでカラフルなのが特徴です

一見ダンベルなのかよくわからない形をしていますが使ってみると非常に便利です

底が完全な平なので膝においてからダンベルを持ち上げる(オンザニー)がとてもしやすく

高重量のトレーニングをサポートしてくれます

少し高めの値段ですが長く使っていただけることは間違いありません

インクラインベンチ

ベンチプレスをするときに横に寝る台のことで、通常はフラットベンチというものなのですが

大胸筋を鍛える場合上部、中部、下部とバランスよく鍛えていかないといけなくなります

その際に必要になってくるのがこのインクラインベンチです

角度をつけることができるので筋トレで効かせるポイントを変えることができます

直角にすれば肩のトレーニングができ、斜めにすれば大胸筋上部を狙ったトレーニングができます

また、このベンチ台があるだけで胸のトレーニングだけでなく背中や腹筋、腕などオールマイティに鍛えることができるので必須です!

腹筋ローラー

もう皆さんご存知ですよね?知らない方も聞いたことや見たことはあると思います

腹筋を自宅で鍛える際に一番効率的なアイテムです

この商品は1000円ちょっとで買えますが100万以上の価値があると言っても過言ではないほどいい商品です
僕も実際にこの腹筋ローラーを使って6パックを作りました
自宅に置いておいてもスペースも取らないし思い立った瞬間にすぐできるのが魅力です
一家に一個あるとかなり重宝します

プッシュアップバー

プッシュアップバーは腕立て伏せをするときに使います

プッシュアップバーを使って腕立て伏せをすると普通に腕立て伏せをした時と何が違うのか?

手首が痛くならない

高さが出るのでより高負荷なトレーニングができる

です

自宅での筋トレで腕立て伏せは王道ですがその王道の効率を上げてくれる最高のアイテムなのでおすすめです!

 

 

 

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